Feature

Pen phone の主な機能と特徴

  • 電話機能を搭載している為、スマートフォンを契約しなくても、タブレット1つで通信通話が可能。通信料の大幅節約を実現
  • メール本文にPen phoneで手書き画像を書き込むことを想定(著作権認定済)。これによりファイル作成の手間を大幅に削減
  • カメラ、ボイスレコーダー内蔵。録音録画や写真撮影が可能。取得したデータは、Bluetoothで即時にタブレットにデータ連携される為、データ移行の煩わしい作業が一切不要
  • 通話録音機能付き。証拠を残したい場合や急な商談もこれでひと安心
  • リモートでの使用が可能。Pen phoneで録音や録画したデータもすぐにタブレットに反映
  • ボールペンとほぼ同サイズ。胸ポケットに挿しておくことで、移動中の通話や着信時の即時対応を実現
  • ペン先は普段、Pen phone本体内に収納されている為、衣類を痛める心配なし。ボールペン同様、タッチペンとして使用する際に、ペン先を出して使用
  • 交通系電子マネー(SuicaやPasmo等)機能を搭載。Pen phoneを画面にタッチするだけで支払いが可能

将来実装を予定している機能

  • 専用のBluetoothイヤホンを用いたハンズフリー通話。タブレットを操作したり書き込みをしながら、場所を選ばずにハンズフリーでの通話が可能
  • ペンの頭頂部をノックすることで、通話のOnOffが出来る

付属情報

・2008年に特許取得済  >>>特許を確認する

メール本文への手書き画像挿入機能
Pen phoneには、メール本文に手書き画像を書き込む機能があります。これは当社が知的財産権を設定済みで、メールソフト会社と共同で開発予定の機能です。
米国で同じ名前のペン型携帯電話が発売されていますが、弊社のPen phoneはタブレット本体とBluetoothで通信する付属品なので、根本的に内容が異なります。
弊社で申請したPen Phoneの特許取得日が相手より遥かに先行しており、しかも、特許で既に『ペンフォン』という名称を使用している事実から、相手が弊社の妨害を行った可能性も考えられます。
また、Pen phoneと類似した「スマートフォンの本体経由で通話可能なペン」を発売している企業があります。その開発時期を鑑み、特許侵害訴訟を提起します。